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先日、久々にコルク栓のワインを飲もうと、
コルクにスクリューをねじ込んだ!
ボトルを股に挟んでコルク抜きに力を込める!
全然、ビクともしない!
さらに、ハイパーマッスル・・・
・・・バキっ! うぉあ〜・・・
・・・ワインオープナーを破壊!
その後、30分格闘してやっと、OPEN!
コルクは真っ二つになるは、
全部飲まなくては、ならなくなるはもう大変!(喜) |
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今回、コルクを抜くのに苦労しました、
オープナーは破損して無いし、
スクリューの部分はコルクに埋まってるし・・・
ペンチで抜こうと思ったら、
そのペンチが見つからない!
こないだ、銀杏の殻を割るのに使った
はずだが、どこにも無い!
やっと見つけた!
いつも置いてある場所の奥紙の下にあった・・・
そんな経験ありませんか? (笑)
ペンチで引っ張ったぐらいではビクともせん!
いろいろ試したが無理!
あきらめようと、ウイスキーの瓶を握る・・・
・・・う〜ん・・・
ここで諦めたら今までが時間の無駄!
再チャレンジ! |
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それから更に時間を掛け、
やっとの思いで抜く事が出来た・・・が、
コルクは真っ二つになるは、
ビンにヒビも入ってしまうは・・・
これは参った、仕方が無い!
全部飲んでしまうしかないねぇ〜 (笑)
いつも、ベルクで1.8?の
紙パックワイン(約1000円)を
飲んでいるおいらにとって、
久々にコルクを開けての高級ワイン!?
飲みながら・・・
今回、おいらの手を煩わせたワインを
ちょいと調べてみた・・・ |
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RIELLO DELLE BALZE
CHIANTI 2010
イタリアワインらしい
CHIANTI(キアンティ)と読むらしく、
CHIANTI
CLASSICO(キアンティ クラッシコ)
イタリア、トスカーナ州の
キアンティ地方のワインらしいです。
名前にクラッシコが付いていませんが、
イタリア政府の認可シールも貼ってあるんで
本物のキアンティらしいです。
カインズホームで購入、
価格は450円でした。
酸味はいいが、
渋みがおいらにはちょいとキツイ感じも
しましたが、つまみが出来るごろには
ボトルには、無かったですなぁ〜(喜) |
| ついでに・・・ |
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CHIANTI CLASSICO(キアンティ クラッシコ)
イタリア、トスカーナ州のキアンティ地方のワイン
今では少数派になってきている、
伝統的な?苞の瓶が有名らしい。
価格は2000〜4000円?
古酒はすごく高いらしい。 |
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藁苞(わらづと)とは、 わらを束ね、中へ物を包むようにしたもの。
また、その苞で包んだ土産物・贈り物。 |
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いやぁ〜勉強になりますなぁ〜
飲むまでに掛けた時間も帳消しですな!
うぃ〜・・・ゴチんなりました!
・・・うん? もぐもぐペッ!
無理やり開けたから、コルクのカスが
かなり入っていましたなぁ〜 (笑)
こんなときに、簡単に抜ける方法は無いか?
と調べていると、すぐにHIT!
簡単に道具も使わずコルクを抜く方法が・・・ |
コルク抜きを使わずに、栓を抜く方法!
なんと! ゴム・木など、柔らかい物にビンの底を叩きつけるだけで
コルクが序々に抜けて来るんです、動画で見る事が出来ます、
何人かやっている人を見ることが出来た、世界ではあたりまえの事なんだろうか?
説明では、空洞現象という物理現象を利用した開け方らしいです、
映像では、靴の底を利用している人が多く、直接木に当てている人もいたなぁ〜
おいらも今度、是非やってみよう!
早速、やってみた!
もし、同じような状況にある方、実践する際は細心の注意を払いながら、やって頂きたい、
さらに・・・
ワインが全部飲めなくなってしまうことを考えながら、やってみますかぁ (笑) |
紫色に染まったコルクのカスを見て思い出しました!
過去にも何回か同じようなことをしていた事が・・・
きっと! 学習の能力がサル並みなんでしょうなぁ〜
今笑った人! あなたは、
飲み会などでワインを買ったがコルク抜きがない!
お土産代わりに、ワインを持っていった先にオープナーが無いなんてことは?
そぉ〜んな経験ありませんでしたか?
サル並みのおいらにはよくありました (笑)
でも、どぉ〜しても飲みたくて、ビス使って開けたりもした、
苦労して開けても、コルクのカスが入ってしまっていて、ぺっ!ペッ!・・・
茶漉しで漉しても・・・だめだこりゃ!
ビンの先をオッ欠いてみたり・・・
これもうまく割れないと!
キラキラ光る物体が底に潜んでいるから飲むのも勇気がいる!?
今回も こんないい方法を知っていたら、苦労しなかったのに・・・
サル並みのおいらは、ここで去る! なんちゃって(笑) |