酉一家のドタバタ奮闘記  http://chichibu.toriiichi3.com/


ばーどわん外伝秩父Lifetoriichi3のおもしろ日記日々の出来事4

神棚の飾りつけは30日
毎年行う神棚の松飾り、
おいらん家は30日に行うことが多い。
三隣亡が重なると、28日に行ってみたり
・・・なぜ?日にこだわるかというと、
29日は、9んち飾りで×
31日は、一夜飾りで×
と言われているので、おのずとこの日しかない。

また、松飾りを外す日も7日の七草には外して
いいのですが、せっかく飾ったんだからと
15日の小正月に取外すことが多い

お正月っつぁま(お正月様)のセットは、
秩父神社の周辺で販売している。

1年ありがとうございました、と拝礼してから
神棚を清掃、社にもはたきをかけて
ほこりをはらうのですが、
いつも同じ場所がはたきに引っかかり
外れてしまう・・・(笑)

注連縄を新しいものに替え松を取付ける。
輪飾りなども取付け完成・・・

1日に酒・餅・みかんをお供えする。
今年もよろしこ! ってな感じで・・・(笑)
玄関にも、松飾り・・・

本当なら、門松ってのを置くんでしょうか?
置いた事ねぇし、
金持ちのやる事だと思っていました・・・

だっておいらん家は、ずっ~と椎茸を
貧乏人のマツタケだからといって
食っていたぐらいですから・・・(笑)

1日には、家の周りを酒で清めてから、
お供えして、1年の無事をお祈りします。
松を飾るとき、いつもマツヤニが指について
しまう、松を持ってからいつも思い出す・・・

軍手でもしないと、手がベトベトに・・・
わかっているのに、手に持ってから気づく・・・

毎年・毎年・・・学習能力が無いのか?、
記憶力が乏しいのか?・・・

次の日には、雪が降りすべてを真っ白に
してくれた、おいらの心も・・・(笑)
神棚 正月飾り 門松(wiki)  神棚の飾り方 参考にしてください。
神棚

一般には扉が一枚の“一社造り”と三枚の“三社造り”とが普及している。

一社造り
一番手前に“伊勢神宮”のお札(天照大神)を祀り、その後ろに“氏神様”(厳密に言えば在住所を管轄する鎮守神を差す)と“その他の神様(崇敬神社)”のお札を納める。

三社造り
中央(最上位)に“伊勢神宮”、向かって右に“氏神様”、左に“その他の神様”をお祀りする形式。つまり、一社造りで後ろにあった氏神様とその他の神様が左右に来た造り。

12月の13日(もしくはその後)に、
山から松の木(枝)を取ってくる「松迎え」をおこなう。
この「松」により、山から歳神様(歳徳神)を迎え入れる事となる。

正月飾りの取付けは「松の内」に入る12月13日以降ならばいつでも良い。
クリスマスは避けて設置される傾向にあり、
12月29日に飾るのは「二重苦」、
さらに9の末日でもあるので「苦松」といって忌む。
12月31日に飾るのは「一夜飾り」「一日飾り」といって
神をおろそかにするということから、それぞれ避けることとされている。

7日までを「松の内」といい、お正月の松飾りをつけておく期間となり、
6日の夕方や翌7日に片づける場合が多い。
しかし、地域によっては1月15日の小正月まで飾るなど、さまざまである。

神棚は、できるだけ明るく清浄な場所の最上階(または上に上階の床のない箇所)の
天井近くに南向きまたは東向きに設置するのが良いとされる。

最上階への設置が困難な場合があるため「雲板」や 「雲文字」が用いられる。
「雲板」は神棚を設置する神棚板の上部に取り付けられている雲形に彫刻されている部材。
(写真にある神棚の上にある板がそれ)

設置場所がなくやむを得ずタンスの上にまつる場合は
白い布か白い紙を敷いて神札を置くのが望ましいがトイレと背中合わせになる場所や、
人の出入りが激しい扉の上などは避けなければいけないと言われている。

それ以外にも同じ部屋で神棚と仏壇の向かい合わせの設置は好ましくない。

神饌(お 供え)としては、洗米(またはご飯)、塩、水、酒が基本、
青果物、生魚、干物、菓子類などが供えられる。
米、塩、水は毎朝、酒及び榊は月 に2度新しいものと取り換えるのがよいとされている。
(通常は1日と15日、ほかに祀っている神札の祭神にゆかりの日)

ほかに、合格通知や祝物の熨斗紙な どが捧げられる場合もある。

神饌の置き方は、
米・塩・水の場合、
向かって左から水・米・塩、向かって左から水・塩、2列目に米とする。

米・塩・水・酒の場合、
向かって左から水・酒・米・塩、
もしくは向かって左から水・塩、2列目に酒・米、
向かって左から水・塩、2列目に酒・酒、3列目に米とする。

本来神道に魚や鳥以外に四足の獣を備えてはいけないという決まりは無い。

神棚拝詞
此の神床に坐す 掛けまくも畏き 天照大御神 
産土大神等の大前を 拝み奉りて 恐み恐みも白さく 
大神等の広き厚き御恵を 辱み奉り
高き尊き神
教のまにまに 
直き正しき 真心もちて 誠の道に違ふことなく 
負ひ持つ業に励ましめ給ひ 
家門高く 身健に 
世のため人のために尽さしめ給へと 恐み恐 みも白す

(読み)
これのかむどこにます かけまくもかしこき あまてらすおおみかみ
うぶすなのおおかみたちのおおまえを おろがみまつりて かしこみかしこみもも うさく
おおかみたちのひろきあつきみめぐみを かたじけなみまつり
たかきとうときみおしえのまにまに
なおきただしき まごころもちて まことのみち にたがうことなく 
おいもつわざにはげましめたまい 
いえかどたかく みすこやかに 
よのためひとのためにつくさしめたまえと かしこみかしこみももうす

拝礼の順序
① 神前に進んで軽く会釈
② 深いお辞儀を二度
③ 拍手を二度
④ 深いお辞儀を一度
⑤ 会釈して退く

お参りをする前には洗面し、口を漱ぎ、お供えをしてあることが適当である。

喪中の場合
神棚をまつっている家で人が亡くなった時は、
五十日間神棚に白い半紙を貼って隠し、拝礼もしてはならない。

台所の神様は荒神様あるいは三方荒神と呼ばれます。
荒神様は火の神または竈の神としてよく台所の小さな神棚におまつりされています。

台所は家族の生命カとなる食事を作る大切な所であり、
煮炊きになくてはならない火を扱う所です。

火は人間生活の有り難い作用というだけでなく、
浄化にも また災厄にも繋がる扱いの難しい神の恵みです。

昔の人はその荒神様の性格から家の生活の神として称え、また恐れました。
そして台所を神様の空間と考えたの でしょう。

入り口に掛かっている暖簾(のれん)や簾(すだれ)は神様の世界を示す
注連縄(しめなわ)が変化したものと考えられています。

ガス栓をひねればすぐに火が付く現代生活でも、
「火」の用心や毎日の元気の基「食事」への注意は欠かせません。
ここにも素晴らしい昔の知恵を感じます。


ばーどわん外伝秩父Lifetoriichi3のおもしろ日記日々の出来事4



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