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かぁちゃんのかぁちゃんより
わらびを頂きました。
沢山頂いたので、
いろんなバリエーションで
食ってんべぇ・・・
すでに、あく抜きまでしてある
感謝! ご馳走様でした。 |
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あく抜きは、ワラ灰などを使用。
採りたてを直ぐに、あく抜き
した方がいいですね。
気のせいなのか?
1晩たってから、あく抜きをすると
あくが抜けきらないような気がする。 |
灰を使った、わらびの灰汁抜き
ざっと、わらびの泥などを落として、大きめのボウルに入れる。
灰をふりかけ、わらびがつかりきるまで熱湯を注ぐ。
平らな皿を重石代わりにかぶせて一晩置く。
しっかり洗って灰を落とし、好きな長さに切って
あとは調理するだけ
灰の作り方
小枝を燃やして作った灰をザルでふるいにかける。
保存方法
冷蔵保存する場合は水に浸して保存(約3日ぐらいは可能)
冷凍保存の方が風味が落ちませんですが、
使う分だけ分けて冷凍しておいた方がいいですね
長期保存する場合、空気に触れないように水をたっぷり張って
氷漬けにすると、冷凍焼けはしません。
灰を使わない、わらびの灰汁抜き
わらびはよく洗って泥を落としておく。
鍋のお湯が沸騰したら、火を止め重層を入れる。
重曹水にわらびを浸し、 平らな皿を重石代わりにかぶせて一晩置く。
緑色になった水を捨て、さっと濯いで真水に浸す。
水に色がつかなくなるまで、
何度か水を換えながら、わらびを水にさらす。
わらびをかじってみて苦くなければ灰汁抜きOK
上記、一般的な灰汁抜き方法ですが、
短時間で灰汁抜きが可能な方法もあるようです。
一般的な山菜の灰汁抜きは、
重曹や塩で茹でて一晩水にさらしますが、
重曹で茹でて灰汁抜きをしなくても
少量の塩と小麦粉だけで出来るらしいです。
水に小麦粉と塩を混ぜて茹でると、
小麦粉が灰汁を吸着してくれて、
わずか15分ほどで灰汁抜きが出来るらしい・・・
今度、試してんべぇ(嬉)
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細めのわらびは、
おかか醤油とポン酢で食うべぇ |
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おかかをかけて、
醤油をたらして・・・一杯だ! |
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ポン酢(大3)+砂糖(小1)
+ラー油(3ポンピング)
ぐらいだったかなぁ・・・
ラー油の入れもんで押すやつが
ありますよね、あれを3回押した |
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漬けて直ぐよりも、
1時間程経った方が
味がしみて美味いですね。
これでまた、一杯! |
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太めのわらびは、
多少えごい下部をカット |
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上の部分を、味噌汁に・・・ |
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味噌汁にしようと思ったら、
味噌が無かったので、
お吸い物にしてみた・・・
酒+粉末鰹ダシ+塩
+醤油のみ・・・
もちろん水も入れますよ(笑) |
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さらに柔らかくなって美味
わらびにも味がシミって
酒の肴になるでぇ・・・
味噌がなくて正解だったかな(笑)
これも、一杯いけるね! |
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これと、ねぎを叩いて、
ネギわらび味噌ふぅ~に・・・ |
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ねぎとわらびを叩いた
までは良かったが・・・
ここで、味噌が無い事が
わかった・・・
どぉ~しよう? |
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とりあえず、麺汁の素に砂糖
唐辛子を混ぜてみた・・・
以外に美味、ねぎっていい働き
しますねぇ~ |
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夜になって味噌が届いたんで、
味噌を混ぜて、一晩置いた・・・ |
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次ぐ日、白飯にせぇ~て食った
こてぇ~らんねぇ~で・・・
夕方、これでまた一杯!
美味かったなぁ~・・・
もうなくなっちゃったなぁ~
誰かくんねぇかなぁ~(笑) |
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